揚げ物にこんな画期的な方法があったとは!

専業主婦である私は、大体いつも「ヒルナンデス」を観て情報収集をしながらランチをすることが多いです。

好きなファッションの情報もやってくれるので、とても参考になりますよね。

今回の収穫は「小麦粉・卵いらずラク揚げパン粉」というものでした。

揚げ物は通常、小麦粉→卵→パン粉の順に衣を付けてから揚げますよね。

このパン粉は特殊に作られていて、食材に直接パン粉を付けて時間を置くとしっとりして食材にパン粉がしっかりとくっつくんですって、凄いですよね。

作業手順が面倒だから揚げ物を作っていなかった人も、これなら簡単なのでやる人も増えるんじゃないかなと思います。

私の場合、夕食の時は通常通り作ってもそんなに面倒には感じないけですけど、お弁当作りの時は結構面倒に感じるんですよね。

朝は何かと忙しいですし、卵も中途半端に余ってしまいますからね。

なので、お弁当の揚げ物は、冷凍食品やパン作りで卵が余った時のタイミングでしか作っていなかったんです。

本当はもっとお弁当にも入れたいと思っていたので、これならあまり面倒に感じず手軽に出来そうです。

こんな画期的な方法があったとは本当にびっくりで、さすがは日清製粉だなと思いました。

明日、スーパーへ行く予定なのでさっそく見てみようと思います。

私がよく行くスーパーは激安スーパーということもあり、商品の陳列数が他のスーパーと比べると少な目なんですよね。

売っていると一緒に買えるのでいいのですが、もしも売っていなかったら、この商品を探してスーパー巡りをしようと思います。

ちなみに、最近私が買って良かったと思ったのは、ネットでも評判が良かったコーセー米肌で毛穴も気にならなくなりました。

スーパーとかドラックストアなどの販売店でも売ってると良いのだけど、公式サイトの方がお得なので、やっぱりそっちで買っちゃいますね。

 

 

チョコを買って、たまには良いことをしたいと思う私

私はべつに日頃から、悪いことばかりしているワケではありません。

けれども、たまには良いことをしたいな、と思うのです。

なぜなら私はボランティアとは無縁だし、災害が起こったときの募金も、ささやかな額しかしないからです。

つい「そんなの、お金持ちがすればいいでしょ」、と思ってしまいます。

そこで目を付けたのが、フェアトレードのチョコレートです。

なんでも発展途上国の方に正当なお給料を払えるように、チョコレートを生産、販売しているのだそうな。

チョコは常食しているので、これだ!と思ってネット調べました。

でも、やっぱり私には高価です。

そんなことを考えていた矢先に、新聞でお菓子メーカーの広告を見つけました。

そこのメーカーの商品は、フェアトレードではないものの、売上金の一部は、貧しい国の子供達のために使われるのですって。

さっそくスーパーのお菓子売り場へ行って、対象の商品を購入しました。

ついでに他のお菓子も見てみると、けっこうチャリティー付の商品があります。

そういう商品を見つけると、そのメーカーをちょっと見直してしまいます。

結局は、商売のためかもしれませんが、それでも良いではありませんか。

「情けは人のためならず」ですからね。

チョコは美味しいし、これでほんのちょっと良いことができたかな。

それともこんなのは、良いことの内に入らないのかも知れませんね。